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パイン家具のその後

パイン家具のその後

リフォームの完成はパインテーブルが届いたその時。

神奈川県相模原市にお住まいの山田様ご夫妻。
昨年RUSTIC TWENTY SEVENのカスタムテーブルをご購入いただきました。カスタムテーブルのその後と山田様のライフスタイルをレポートします。

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山田様のセンスのよさが随所にみられます。

取材当日、ご自宅近くのバス停までお二人で迎えに来てくださいました。お二人のお住まいは、よく手入れされた花壇が続く、1970年代に建てられた団地です。ご自宅に到着すると、30年前の団地とは思えないほど綺麗にリフォームをなさっていました。「このテーブルが届いてリフォームが完成しました。届いたときの存在感といったらすごかった。」とテーブルが届いた日の感想を語ってくださいました。

ご自宅の中にお邪魔すると、心地いい空間が広がっていました。その中にカスタムテーブルはありました。 ご購入いただいて丁度1年が過ぎたそのカスタムテーブルは、しっかりと山田様ご夫妻の家族の一員になっていました。購入の際、サイズや色にこだわり理想のテーブルに出会えなかった奥様。あきらめかけていた頃、偶然RUSTIC TWENTY SEVENのホームページにたどり着き、ご主人と相談し、30分後には注文してくださったとのこと、奥様は「迷いは全くなかった。絶対大丈夫!」と確信があったそうです。

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インテリアのポイントは「ミスマッチ」。

ご主人様はイタリアのドレスなどをお取り扱いになるアパレル会社に勤務。
奥様も百貨店にお勤めです。 仕事柄上質な物を常に見ていらっしゃるお二人の目に、RUSTIC TWENTY SEVENのテーブルがとまったことは大変光栄なことです。
ご自宅のインテリアも北欧のチェアや照明、カントリー家具、ナチュラルパイン家具など、奥様のインテリアのポイントは「ミスマッチ」との事ですが、とても統一感のあるお部屋でとても参考になりました。
また、そっと活けられたお花やベランダのガーデニング、奥様の手作りのカーテンなど、日々の生活を大切にされていることが伝わってきます。

お二人の趣味は自転車

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心地よい空間の中で取材は進み、話はお二人の趣味の話へ・・・ アウトドアに全く関心のなかった奥様がある自転車に一目ぼれしたところから、自転車が二人の共通の趣味となったそうです。
奥様のもう一つの趣味はバイオリン。ご主人様に選んでいただいたドレスを着て、ステージに立たれるそうです。本当に終始仲の良いお二人。次 回は自転車スタイルのお二人にお会いしたいです。
この度はお忙しい中取材にご協力いただきましてありがとうございました。

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